2014年2月1日土曜日

平井靖史 教授




□平井先生のブログ記事
終わりと始まりの時間論
くしゃくしゃになった時間

□平井先生の授業紹介
文化学基礎論潜入記、再び
文化学科ゼミ紹介


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□研究室 : 文系センター棟7階 716号室

□専門分野 : 近現代フランス哲学 (→哲学って?)

□現在の研究テーマ : 時間の哲学、ベルクソン哲学およびライプニッツ哲学の研究


□教育研究活動
   

□担当科目(2017年度)
哲学A・B、近代ヨーロッパ哲学、哲学の基礎Ⅱ,文化学演習 ⅢⅤ・ⅣⅥ



□提供できる模擬講義
「時間論と心の哲学」


□受験生へのメッセージ:
これまでの知識中心の勉強は、本気で「自分」という謎にぶつかるための基礎体力です。
もう準備万端。あとは文化学科の扉を開くだけ!


□卒業論文について
近世(17・18 世紀)以降の西洋哲学。特に、できれば近世大陸合理論と呼ばれる哲学を素材に研究を行うことが望ましい(ベルクソンを含む)。それ以外の分野で行う場合には、充分な文献指示ができない可能性がある。近年は「私とは何か」、「神の存在証明」、「時間論」、「不思議の国のアリス」、「『星の王子様』における絆」「ベルクソンの心身問題」といったテーマの卒論を指導している。


□個人ブログ
http://hiraiya.wordpress.com/



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