2014年2月1日土曜日

高下保幸教授




□髙下先生のブログ記事
 

□高下先生の授業紹介
□研究室 : 文系センター棟8階 801号室

□専門分野 : 感情心理学、ユーモア心理学 (→心理学って?)

□現在の研究テーマ : ユーモア感知の認知過程、ユーモア・笑いの効用


□教育研究活動
【研究活動】
「ユーモアの感知過程の時間的側面」
「ユーモアのセンス・テスト(実作版)の作成」
「高齢者のユーモア・笑いによるストレス緩和 ・健康支援」
「環境漫画による環境保全意識の啓発」
「インターネットにおけるユーモア表現」
「ノンバーバル ・コミュニケーション・テスト(画像版)の作成」
   

□担当科目(2016年度):
心理学A・B、社会心理学、集団心理学、文化学特講Ⅱ、文化学演習 Ⅰ・Ⅱ


□提供できる模擬講義
「ユーモアのセンスを身につけて人生を拓く」
「人、人に出会う心理学」



□受験生へのメッセージ:
ユーモアのセンス、コミュニケーション能力、ストレス対処力(あるいは恋愛力?)をみがこうと志すみなさん、高下の心理学の授業でお待ちしています。


□卒業論文について
【これまでに指導した卒業論文の題目】(抜粋)

○「リーダーシップPM機能に及ぼすユーモア効果」「ユーモアの社会的機能」「対人魅力に及ぼすユーモアの影響」 「恋人同志のユーモアのセンスの傾向」「家族関係がユーモアのセンスに及ぼす影響」「ユーモア広告による態度変容」 「微笑の発達」「言語的ユーモアの発達」「利き脳とユーモアのセンスの性差の関係」「ユーモアと創造性の関係」 「ストレス反応とユーモアのセンスの関係」「ユーモアのカタルシス効果について」「喜劇映画におけるユーモア性」 「ギャグ漫画研究」「アメリカン・ユーモアについて」「笑い祭り・民話のなかの笑い」「音楽におけるユーモア性」
○「視線とメッセージ内容」「感情コミュニケーション能力について」「インターネットの恋」「攻撃性と攻撃的行動の関係」
○「現代人の集団内におけるストレス状況」「テスト不安」「ストレスとパーソナリティの関係」「泣くことの機序について」



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